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2009-10

告知 [2009-10-24]

以下の予定は実行されました。

だいぶ前の話なんですが、piyosuke以外の人間によってユーザ登録を出来ないようにしました。というのも、一日のうちに大量の登録があって、それら全てが、全く音沙汰がないユーザばかりなので、あまりよろしくないと思ったため。

というわけで一度、登録ユーザの整理を行います。

方々のクランメンなど、身元の分かる分に関してはそのまま残しておきますが、それ以外のものに関しては一旦削除します。怪しくないという自覚のあるユーザの方は、日本語でpiyosukeにコンタクトをとってください。

期限は、日本時間で10月31日まで。ただし、それ以降でも削除が実行されるまで時間が空く可能性があるため、その場合は適時延期という事でお願い致します。

と。ブログの記事は日本語なんですが、俺の活動内容のためか、わりと海外からのアクセスもあるので、そのあたり難しいんですよね。とはいえ、何がきっかけで破綻するか分からないので厳しいとは思いますがご了承ください。

体調悪い

ここ半年ほど体力が全く続かず、やたらとだるい感じが拭えないので、この本来なら目の色変えて参加する航空際のシーズンなのにいずれも不参加。移動自体はさほど苦ではないのだが、現地では常に屋外にいる事になり、そこでもつかどうかが不安なため。

それはそうと先日久々に悪夢にうなされた。

夢の話なんかしてもつまらないという事は知っているのだが、ここは敢えて。


あまりにも眠たくて、ぺろんちょのMumbleに参加したままベッドに入った。ヘッドホンの長さが足りなかったので逆向きに。眠るつもりは無かったのだが、眠たい時って、とにかく横になりたいからね。しかしその後、不覚にも入眠。

ふと気づくと、自分の部屋の自分のベッドに、逆向きで横になっていた。てっきりうたた寝から覚醒したものかと思ったのだが、そうではなかったね。「眠りから覚めた夢」を見ているだけだった。

そのまま無数の何かに腕と脚を掴まれ、引っ張られる感触があり、抵抗しようにも体はほとんど動かないし、もちろん声もうめき声程度しか出せず、いわゆる金縛り状態でうなされていたのだが、ふとした瞬間、目が覚めて安堵。

しかしそれも束の間、「悪夢にうなされて目が覚める夢」を見ていただけで、まだ夢の中だという事が判明。そして更に同じ展開。

このときには既に明晰夢と化していたのだが、それでも妙に恐ろしかった。それでも、一瞬だけ「これは名倉に行くチャンスだ」と思ったあたり、まだ余裕はあったのかもしれないけど、やはり甘かった。

俺の頭の近くに、何故かおふくろが登場。内心ほっとして、動かない腕を無理やりおふくろの方に伸ばしたのだが、実はそいつも敵だったという、ベタな展開。軽くパニックになりながらも、無理やり覚醒。


こうやって悪夢から意識的に覚醒できるのが俺の特技。というか、悪夢ほど明晰夢になりやすいと言う方が良いかも知れん。いずれにしてもかなり便利。閑話休題。

もちろん覚醒後も夢の中と同じ場所で同じ景色を見ているわけで――。体が自由に動く事をすぐに確認したよ。リアルタイムで約三時間の間のお話。

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