Home > アーカイブ > 2010-01

2010-01

最近知ったこと

TF2のアイテム精製について。

  • 3個の同じクラスが使用する武器

まだ翻訳される前の説明を俺が勝手に誤訳してたみたいで。

それまでは「同種の3個の武器」と思ってたが、違ったね。

同じクラスで、いずれかの武器を3つ精錬すればスクラップメタルになるんですよ。アンコらなくても良いんです。

マウスかいました

フレンドに影響されてDeathAdder3500というやつを購入。

今まで何年もロジクールだったので、普通の形をしたマウスは持ちにくいですがもう慣れつつあります。対スカウト以外なら、ショットガンが面白いように当たります。

でも、それで強気になって突っ込んで死にます。

対メディになると大体護衛がいるので、止めまで刺せない事が多いんですけどね。大体上手い人相手だと、こっち有利でも危ない事が多いな。でも以前はケツとっても返り討ちにばかりされてたからちょっとは成長したんじゃないかしら。

一つ不慣れな点があって、クリックの感触が柔らかすぎて、メディックでヒールのスイッチが上手くいかないときがある。押しっぱなしヒーラーなんで。それ以外は軒並み好感触。戦闘中に、無駄にマウスに気を取られることが少なくなりました。

たかがマウスと侮ってたけど、案外、影響が大きいんだね。

さらに、有線に戻ったことでゲーム中にバッテリー切れになる心配がなくなった。

寒さも忘れて

snowman

雪だるま作ったよ!

着せるものが何も無かったので全裸ですが。顔がなかなか上手くいかないですね。何度も整形しました。なにぶん作り慣れてないもので。でかすぎてマフラーは良い具合に周らないし、帽子とかになるようなイカした道具も無いし。

というか、昼ぐらいからは融けると思ってたのに、ぜんぜんだよ。そして車が大変なことになってた。なんとかしないと仕事いけないw

あー寒い々。

寒いと思ったら

どうも。長崎県在住のpiyosukeです。

こんなに積もるのは何年ぶりだろう。

  • 20100113

でもどうせ、こっちで豪雪になるのってほとんど深夜だけだから、昼ぐらいからは溶けてくれると思う。不安なのは退社時刻のころ。日付が変わって午前2時ぐらい。

しかし面倒だなー。

そういえば昨日は寝落ちしてまして。仮眠をとると言っていなくなったまま「本眠」に突入しては、こんな時間になってました。寒さに起こされてみれば外は雪。

こんな日は「お布団たん」に潜り込んで一日中ごろごろしていたい。

TF2いろいろ

いつのアップデートからかは知らないんですが、TF2にもヒットサウンドが導入されてました。オプションから有効にできます。

これ、見えてない敵でも当たれば「カン」というSEが再生されて、しかも複数の敵に当たればその分でかくなるので、ソルやデモマンのスパムによる情報量という点で強くなったかな。ロケランの着弾までの時間が感覚的に分かりやすくなったのもGOOD。エンジやってて、SGが連続で大量の弾薬を消費してるのにヒットサウンドが聞こえなければ、無敵ユーバーが来てるというのも予想がつく。

ただ困るのは、スパイやってて背中を刺せてないのに刺せた気になってしまうことw

これまでもヒットサウンドが無かったわけではないんですけどね。ヒットさせれば悲鳴が聞こえてたでしょ。ただ、それだと他の音に紛れやすくて、激戦中には聞き取りが困難だったよね。

で、まあ。今日は休みということで長時間やってまして、いろいろなクラスで記録更新したんですが、どうせまた反映されないんだろうな……。背後からの襲撃6回とか、俺のヘタレスパイではなかなか達成出来ないのにな。

Badlandsでちょっとだけスパイが覚醒してまして、なるほど、こんな風にコンスタントに背中を刺せればそりゃ病み付きになるわ。はちがスパイにのめり込むのもそりゃ分かる。

でもあくまで俺はASU(Anti-Spy Unit)ということで。とは言いつつ、クローク&ダガーを使われるとお手上げw 普通の透明ウォッチなら何となくスパイが来る頃合が分かるし、デッドリンガーはもう一目瞭然だし。しかしクローク&ダガーに関してはタイミングを読みづらい。使ってる人が少ないせいかな。

変装を見抜く感覚はそれなりに養われてると思うんだけど、透明状態での動向に関しては、定番の隠れ場所ぐらいしか分からないな。半透明に色が見えた後のスパイの動きは、直後5秒以内ぐらいなら大体分かるんだけどね。

潜入の動きが読めないスパイが敵にいると、本職がおろそかになってしまう。特にメディック。ヒールが雑になってしまうのが悩み。こうやって敵の動きが鈍れば、もうそれはスパイの手柄だよな。難しいゲームだ。

そうそう。ソルの1000キル実績、解除しました。案外早かった。

Home > アーカイブ > 2010-01

検索
フィード
メタ情報

Return to page top